ワードプレス

ワードプレスで捨てアドいやがらせ対策するならBan Hammerがおすすめ

ウェブサイトを作るにあたってスパム対策は重要ですが、ボットなどによる全自動スパムの以外にも「いやがらせ」もあります。 例えば、ネットで活動している特定の人をよく思わない人からただの誹謗中傷を受けるなど。(アンチともいいますね) 幸い私はそういう目には遭ってはいませんが、ちょっとした有名人ほどそういうトラブルも多いでしょう。 無視を決め込むのが一番ですが、偶然でも目に触れる機会を減らすためにワードプレスにおいてできる対策を考えてみました。 ワードプレスでのいやがらせスパム対策 Ban Hammerで捨てアド ...

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DTM

ヘッドホンハンガーは100均のかもいフックで自作可能!

「ヘッドホンの置き場所が定まらず地味に悩んでいる」という人はいませんか。 そこで便利なヘッドホンスタンドやヘッドホンハンガーといったアイテムですが、ヘッドホンを掛けるためだけに1,000円以上も出すのは考えものだなぁという気持ちさえありました。 それにヘッドホンが3,4つあったら、その分だけ費用もかさみます。 しかし、あまり見た目にこだわらないなら100円で自作可能なので、その方法をご紹介します。 机に取り付けるヘッドホンハンガーを自作する ダイソーにある「かもいフック」を加工! 100均(ダイソー)の「 ...

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パソコン周辺機器

macでWindows10が動く?Parallelsは使うな!遅いし高い!

人々がMacを使う理由は様々ですが、その多くは「見た目の洗練さ」から始まり、いつのまにか操作性も気に入ってしまったみたいな感じではないでしょうか。 十数年前と比べるとApple大躍進もあってかMacでできる事は格段に増えました。とはいえまだまだWindowsオンリーなソフトも多いものです。 「二台持ちすべきか?それともMacでWindowsを動かす術があれば・・・」という方に私の最適解を紹介したいと思います。 Mac使いの私が選んだWindows最適解 別にWindowsPCを持つか、サブMacにBoot ...

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生活向上

加湿器フィルターのカルシウム汚れが取れないならポット洗浄中

乾燥しやすい冬には加湿機が欠かせません。 最近は格安の超音波式をよくみますが、超音波式は水を微振動で飛ばすため雑菌などをそのまま飛ばす危険性があります。 その点、水を吸ったフィルターに風を当てて気化させるタイプは安全ですがフィルターにカルシウム汚れ(カルキ汚れ)がべったり付くんですよね。   加湿器フィルターのカルキ汚れにはポット洗浄中が激落ち クエン酸とは違う成分でしっかり溶ける? よくある対処法としてはクエン酸溶液につけ置く方法がありますが、ガッチリこびり付いたカルシウムにはあんまり効果あり ...

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パソコン周辺機器

おすすめの格安ANC対応Bluetoothヘッドホンで雑音フリーの音楽生活!

アクティブノイズキャンセリング(ANC)搭載のBluetoothヘッドホンが昨今増えています。 私個人はまだどの製品でデビューしようか決めかねている段階ですが、すでに各メーカーからラインナップが出揃っているので一度記事にしてまとめてみたいと思いました。 とはいえ有名メーカーは3万円ほどするANCヘッドホン、ここはむしろ格安製品を展開するメーカーに目を向けてみたいものです。   ということで、1万円以下の安いANCヘッドホンを一挙総ざらいします!   レビュー依頼募集中 メーカー様からの ...

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DTM

安くておすすめのスピーカースタンドを購入!& 地震対策!

更新日:

いままでスピーカーはデスク用スピーカー台に置いていたのですが、机のスペースが狭くなるためどうにかしたいと考えていました。

そこで今回は伸縮式のスピーカースタンドなるものを購入。

地震対策も考えてみたいと思います。

SoundHouse謹製?Classic Pro MST30

Classic Pro MST30を選んだ理由

イベント用の三脚みたいなスタンドではなく、一般的なデスクより30cm~40cm程高いスタンドがベスト。

私はADAMのA5Xをモニタースピーカーとして使っているので、これがうまく収まるサイズ感ということで下記が候補に挙がっていました。

  • CLASSIC PRO MST20
  • CLASSIC PRO MST30
  • CLASSIC PRO MST40
  • K&M 26720
  • K&M 26740

この中で一番安いのはMST20ですが、スタンドの足の部分が三角になるような組み方をしているのが気に入らず却下。

MST40は高さ調節が出来ないので却下。

あとはMST30とK&M2モデルですが、足の作りが一番シンプルでかつグラつき予防のアジャスターが付いているMST30に決めました。

値段もお手頃ですし。(2台買うので×2ですが)

 

Classic Pro MST30はこちらから>>サウンドハウス

サウンドハウス

で、届いたのがこちら。

季節が季節なだけにスチールはキンキンで手が冷たい。

組み立てはネジを締めるだけの簡単なお仕事なのですぐに取り掛かります。

格安スタンドですが、重量もあって意外とガッシリしてます。

アジャスターは後から付属にしたようで、それ以前に採用されていたであろう「先の尖ったネジ」も付属しています。

アジャスターを装着するとそれらは不要なのですが、一応保管してます。

手榴弾のピンみたいなのを引っ張るとポールを上下動させられるので、都合の良いところでストップさせてから、手前のネジでガッチリ固定します。

 

Classic Pro MST30にADAM A5Xを乗せた図

早々に組み上がったので、早速乗せてみました。

両サイドは2cmくらい余裕がありますが、前後は5mmくらいしか余裕がありません。

■スチール製
■高さ: 740-1,140mm
■プレートサイズ: 230x230mm
■脚1本の長さ:25cm
■床面:46*41cm
■耐荷重:30kg

 

  • A7Xのサイズ:337mm(高) x201mm(幅)x280mm(奥行)
  • A5Xのサイズ:280mm(高) x170mm(幅)x220mm(奥行)

A7Xだったら前後がはみ出しますね。

 

スピーカースタンド地震対策

スピーカースタンド自体がガッシリしているのですが、スピーカー本体と合体している訳ではないので地震などがあると結構揺れます。

とはいえ100均などにあるブルーの地震対策ジェルパッドを付けるだけではきっと弱い。

スタンドの何倍もするスピーカーを落下させて壊してしまっては困るので、なんとか対策を考えてみました。

見栄えなんてどうでもいいぜ派

見栄えにこだわらずとにかくお手軽格安で行くなら、PP素材の荷造りバンド。

画像はダイソーの商品なので100円で対策できます。

重量物の梱包でも使われるPPバンドですから、これだけしておけばスタンドが倒れるほどの揺れが来ない限り安心です。(保証はできませんが)

他にも縛るモノならなんでもいいのですが、ワイヤーやチェーンはスピーカーを傷つける可能性がありますし、ゴム素材は接触面の変色や塗装剥がれが怖い。

 

PPバンドはちょっと嫌だな派

ブラックの本体にライトブルーのヒモはちょっと・・・という方はスーツケース用のストラップベルトが良いかもしれません。

これなら同色ですし、PPバンドとはまた違う印象を受けますよね。

一応近場のホームセンターや100円ショップにあるか見てきたのですが、ちょうどよいモノがなく・・・。

あるけど幅が太かったり、長さが短かったり1本で1000円とか高いんですよね。

 

ちょうど良い長さと本数、価格で買えるのはAmazonだけでした。

頑張れリアル店舗。

 

さらにスピーカースタンド同士を連結、壁と連結すればより強固

スピーカースタンド自体はスピーカーほど気を使わずに金属チェーンや金属ワイヤーなどでつないでおけば良さげです。

あるいは液晶テレビの地震対策みたいに壁と繋げばより強固な対策となるでしょう。

 

さいごに

高さや距離が変わって聴こえ方も変わる!

机に置いているとどうしても距離が取れなかったり、高さもうまく調節できないことが多いです。

ですが、スピーカースタンドで机の外側に配置&高さ調節できるようになると、耳までの距離も取れて聴こえ方が全然違いますね。

机も広々使えて文句ありません。

 

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