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JUXLampの光療法ライト購入!自作するより安くておすすめ!

外に出る機会が減るとなんだか調子が悪くなることってありませんか? あるいは冬になると日照り時間が短く精神的に落ち込みやすくなったり、体調を崩す人も多いですよね。 それもそのはず、日光を浴びることで体内でビタミンDを生成したり、セロトニンの分泌を行うため。 室内に籠もる生活は人体に支障をきたすと言われています。 ステイ子とはいえ、こもり体質の人間は外に出るのが億劫なんだよ! 人間の日照不足改善を目的とした光療法ライト 12000LUXの光を浴びることで体内時計を正常化! じゃん!そこでこの光療法ライトです! ...

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Kindlefire8&10比較!Android化!googleplayを入れて改造

2021年版のKindle fireHD8とHD10をダブル購入しました。 充電端子がUSB-Typecとなったり、枠が等幅化したりと微妙に進化していますよね。なにより安い! 今回はこのタブレットをより使いやすくするためにアンドロイド化の改造をしてみました。 Kindle fireのアンドロイド化は自己責任で! Fire Toolboxを使えばカンタンにAndroid化可能 やり方に関しては詳細に作っているサイトがたくさんあるのでそちらを参考にするのがベストです。 私個人としては「実際にやってみてわかった ...

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【おすすめ】Snapfreshのインパクトドライバー&レシプロソーが安くて便利!

昨今DIYブームで電動工具を使う人は増えました。 とはいえ「ガチでやる訳じゃないから、お手頃で使える工具がいいんだけど」という人は多いもの。 ホームセンターでチャチな電動ドリルドライバーを買っても満足なDIYは出来ませんからね。 そこで今回は振興メーカー「Snapfresh(スナップフレッシュ)」のインパクトドライバー&レシプロソーを購入したのでレビューしたいと思います! Snapfreshの電動工具はお手頃価格でちゃんと使える! マキタやハイコーキのインパクトは高い!というライトユーザーにおすす ...

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どこでもクーラーはエアコンになるか?うるさい?排熱ダクト改造結果

今年も夏がやってきます。 猛暑日がやってきてます。 寝苦しい夜がやってきます。 現在の物件はエアコンがないのですが、寝苦しいほどの猛暑日は数日程度なので壁エアコンの導入に踏み切れなかったりしています。(他にも賃貸ならではの制約があったり) そこで以前は窓エアコンを導入してみた訳ですが、あまりの轟音にワンシーズンで使用をやめてしまいました。 そして次なる検証は各所で有名なコロナ製の「どこでもクーラー」に決定! 「壁エアコン設置できなくて悩んでいる」という方の参考になれば幸いです。 2021/07/19追記 ...

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洗濯機の防振キャスター台で騒音軽減!デメリットゼロで超おすすめだった件

洗濯機って脱水のとき超ガタガタ揺れません? 衣類を詰めすぎた時なんかは偏るので仕方ないですが、とはいえ「ガダン!!ガダンガダダダダダダ!!!!」と今にも脱衣所を破壊しそうな騒音を出しますよね。 私が使っている洗濯機もまさにそんな騒音が気になるようになったので防振キャスター台を買ってみました。 洗濯機の防振キャスター台でガタガタ音を軽減しよう! 2000円~3000円で防振と掃除のしやすさが手に入る感動 こちらアマゾンで売られていた製品です。 リンク こちらアマゾンで売られていた製品です。 この分野は特に有 ...

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SEENDAのワイヤレスキーボードが超おすすめ!テンキー付きをレビュー!

kindle fire stickの操作をキーボードでできたら。。。と思い、Amazonで良さげなワイヤレスキーボードを購入しました。

届いて使ってみたら、見た目はもちろん使い勝手も良かったのでレビュー記事を残しておきます。

ステイ子
Amazonの中華メーカーは当たり外れがあるからね

SEENDAの格安2.4Gワイヤレスキーボードが意外に良い!

マウス込みで2,400円程度!しかも充電式でコネクタはtypeC

Amazonで購入、到着してスグにパシャリ。

デザインからしてMacのキーボードを意識してますよね。ていうかもうキレイにパクってます。

箱の表面もMacっぽいというか・・・でも2,400円。価格破壊もいいところです。

個人的にBluetoothのキーボードやマウスに良い思い出がないので、電波干渉を受けにくい2.4G無線でちょうどよかったと思います。

ぶっちゃけマウスは不要なのですけど、キーボード単体よりマウス付きの方が安いという。(タイムセールだった)

箱を空けるとこんな感じで、適度に丁寧な梱包です。

説明書とオファー。キーボード本体にマウスと充電ケーブル(USB Type-A↔typeC)とレシーバー。

 

このドングルは1つでキーボードとマウスの両方を兼ねている。

つまり「マウスはいらねーから誰かにあげよう」とか思ってもレシーバーが1つしかないので使えない。ココ注意ですね。

大体中華のワイヤレス系アイテムはmircoUSBだったりしたので、typeCの流れは嬉しいですね。

Ankerのお気に入りケーブルで充電してみました。しっかり使えます。

こちらのケーブルは1.8mあるので使い勝手がよく、メッシュ編みコードで耐久性も良いです!2本入り出し安い!

 

当然ながら本体はアルミじゃない!プラスチックだけど、色合いが絶妙!

マウス付きで2,400円レベルの商品ですから、当然ながら素材はプラです。

とはいえ、塗装がなかなか上品で触らなければアルミに見えてしまうという不思議。

しかも色がアップル製品のスペースグレーをリアルに再現しています。

キーの形状はLogicoolのKX800 MX KEYSに似てる。

こっちも15,000円くらいするのでボディ素材はアルミなどでしょう。

 

SEENDAのこのモデル、外見だけ「なんちゃって高級キーボード」としては優秀。

変換という字の変が「變」になってる。(怖い)

日本語配列の中華キーボードはキー配置が意味不明だったりしますが、このモデルは特に不満もないです。

人によっては「エンターが小さい!」と思うかもしれませんが。

タイピング感は軽い。よくあるパンタグラフ?です。

 

ちなみに剛性はないです。

素材がプラだからか、適度にたわむ感じがあります。

私がMacで使っている純正のUSBキーボードではそのような感じがないので、やっぱり素材の安さが出ているかなぁと。

裏面はこんな。

でも価格からすれば十分すぎる。変なロゴもついてないし。

 

マウスはホイールがアルミっぽい

付属のマウスは値段的にも「ひどくチャッチぃのが付属するんだろう」と思っていたら、こちらもUSBtypeCのコネクタが付いた製品でした。

しかもホイールが多分金属。指先にかすかにひんやり感がある。

このマウス、TypeCケーブルで電力さえ供給できれば給電しながら無線通信で使えるのでパソコンと繋がってる必要がありません。

しかも単3電池型の充電池が元から入ってて、USBでそのまま充電も可能。

キーボードみたいに充電中のランプが無いので充電が終わったのかどうかとかわかりませんが、なんか面白い作りをしています。

 

総評

2.4Gワイヤレスは干渉や遅延もなし

kindle fire stickはBluetoothキーボードじゃないと繋げないのですが、OTGケーブル(ハブ)をつないでやるとUSBレシーバーを挿せるので普通に使えました。

ただ、あまりキーボードで操作しても使い勝手が上がる訳ではないので手持ちのデスクトップPCで使っています。

 

電波干渉して遅延したりも今のところありません。

ウィンドウズのスリープさせてから、キーボード叩けば復帰しますし、バックライトは付いてないのでそこまで電力消費も激しい訳じゃなさそうです。

 

安い割に見た目が良くて、普通に使える良いキーボードでした。

エレコムやバッファロー、サンワサプライの安い無線キーボードはデザインがなぁ・・・という方は候補に入れてみても良いかもしれません。

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