自己防衛

免疫力を上げるおすすめサプリでコロナやインフルに負けない身体

2020年始めから始まったコロナ騒動ですが、2年近く閉塞感がありますね。 そもそも厚生労働省のデータを見るに「今までの死亡者累計から見ると10万人に1人が死亡する位の確率」「死亡者のほとんどは70/80/90代の高齢者」「若者はほぼ重症化しないし死亡しない」ことがわかる訳ですが、免疫力が高いことに損はありません。 そこで私が飲んでいて「おっ!」と思ったオススメ免疫力系サプリをご紹介! ステイ子体感には個人差があるので、盲信に注意だぞ! 免疫力を上げよう!オススメサプリ グルタミン グルタミンといえば「旨味 ...

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自己防衛

Google検索が使いにくい!これからの検索エンジンはDuckDuckGoやECOSIAで決まり!

昨今、急速にGoogle離れが加速しています。 私の友人も「なんでもかんでもGoogleになるのが嫌」と代替サービスに自主切り替えをしている人もいるほど。 さらに2021年は某感染症に関する個人の発信を検閲、情報統制を始めたGoogle。 これはもう「検索エンジン=多種多様な意見を元に人々に考えさせるための手段」から「人々を考えさせずに誘導するための洗脳手段」として機能しはじめたのではと考えてしまいます。 Google、行動規範からみんなのモットー「Don't Be Evil(邪悪になるな)」を外す 引用 ...

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DIY

マキタの10.8V電動ドライバー&電動空気入れレビューDF333DSHS/MP100DZ

先日、マキタの10.8V電動ドライバー(DF333DSHS)と電動空気入れ(MP100DZ)を購入しました。 いつもインパクトドライバーを愛用していた私がここにきて電動ドライバーを買った理由や、エントリー価格帯のマキタ製品についての印象をレビューしたいと思います。 ステイ子マキタといったらカラーは緑! あえて電動ドリルドライバーを買った理由 インパクトである理由がほとんどなかった数年間 私は子供の頃から電動工具に憧れを抱いており、中でもインパクトドライバーの高速回転打撃には何とも言い難い魅力がありました。 ...

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暇つぶし

スカイスターの最安ハードガンケースはおすすめか?購入レビューUFC85cm

お気に入りのエアソフトガンを収納するためのケース選びって意外と悩みますよね。 特に私はハンドガンばかり揃えてしまったので「1〜2挺入るサイズのケース」ではケースが増えてしまうことを器具しております。 そこで、ハンドガンをまとめていれる目的でスカイスターの最安ハードケースを購入してみました。 スカイスターのUFCハードガンケースは悪くない選択 クッションのコストダウンが惜しいながらも普通に使える 見た目をこだわりたいならアルミケースとかカッコいいですよね。 とはいえ素材的に高くつきますし「そのお金を銃本体の ...

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暇つぶし

【カスタム】東京マルイ固定ガスソーコム改造マウントレール取り付け

ステイホーム期間にエアガンにはまり、ガスガンにもハマりました。 最近購入した固定スライドガスハンドガン、東京マルイのソーコムにドットサイトを付けるべくDIYをしてみた報告です。 東京マルイ固定ガスソーコムをカスタムしたい サプレッサーにライトときたら、ドットサイトもつけたい! 銃は何もつけないシンプルなフォルムが一番という意見もありますが、ソーコムのような銃においてはゴテゴテ感があるのもまたアリかと思います。 そこでかねてからドットサイトをつけたいと思っていたのですが、なかなかカスタムパーツがないもので・ ...

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保存メディアはどれが最強?信頼性のある記録媒体おすすめ

2019年5月6日

大量のデータを保存するにあたって悩ましいのが「どの記録媒体(記録メディア)を使用するか」ではないでしょうか?

あくまで保存だからこそコストはかけたくない。

低コストで長期保存が望ましいものの、コストばかり考えると低品質メディアを掴みデータ消失という最悪の事態さえあります。

想定寿命や保存スタイルからベストを探ってみる

長期保存で現実的なのは「長期保存用ブルーレイディスク」か?

信頼性1位2位3位4位5位6位
名称長期保存用光ディスクMOディスク光ディスクハードディスク(HDD)フラッシュメモリフロッピーディスク
理論上の寿命約1000年約50年約5-20年5-10年3-5年2-3年
コスト
手間専用ドライブが必要USB経由USB経由専用ドライブが必要

※理論上の寿命は"理論上"であるのはもちろん、媒体の品質によっても大きく変わるため目安程度に受け取りください。

MOディスクやフロッピーディスクは一般家庭ではもはや化石レベルの品物なので含めるか悩みましたが、一応入れておきました。

 

この中なら「長期保存用光ディスク(ブルーレイ)」が最も安定しているように思えますね。

ブルーレイなら25GB/50GB/100GBとそこそこ保存容量も確保することができます。

それでも昨今のHDDやフラッシュメモリの大容量化を思えばコスパが良いとは言えませんし、どちらかと言えば心もとないですけど。

「一度書き込んだら数年は放ったらかし前提」なら長期保存光ディスクがベストな選択ではないでしょうか。

また、光ディスクが今で言うフロッピーディスクレベルまで過去の遺産となるのはまだ数年は先の話だと思われます。(確証はありませんが)


アイ・オー・データ機器 長期保存可能なデータ用ブルーレイ「M-DISC」1回記録用 25GB 1-4倍速 5mmケース10P VBR130YMDP10V1

 

適度に保存内容を書き換えたり、アクセスするならミラーリングのHDD?

例えばたくさん撮りためた映像など、猛烈に容量を食ってしまうデータだと全てを光ディスクにするのは無謀です。

また「保存したデータを思い立ったらすぐ見たいから、光ディスクとか面倒くさい」という方も多いでしょう。(私もこのタイプです)

 

となると大容量なHDDが有力候補となりますが、意外とHDDも故障するもので信用なりません。

そこで考えられるのは2つの手段。

  1. 2つのハードディスクに同じ内容をコピーするミラーリング接続で保存
  2. 壊れていなくても一定年数でHDDを新品に変えていく(古いHDDにもデータを残しておくアナログ的なミラーリング)

HDDはフラッシュメモリ系に比べれば突然死リスクが低く(故障の)予兆を知らせてくれることはありますが、壊れる事には変わりないため複数台(2台〜)でのコピー運用が必須となりそうです。

運悪く2台とも壊れた場合は泣きましょう。


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フラッシュメモリは一時保存が吉。SSDであっても2台体制が安心

格安のSDカードやUSBフラッシュメモリーは昨今大容量低価格化が激しいため容量だけならバックアップメディアとして使えるでしょう。

ただ、構造的に耐久性・信頼性に優れているとは言えず「一時保存メディア」と割り切るのが良いと思われます。

(中には数年持ちこたえる製品もあるようですが)

また、HDDに置き換わってシステムドライブの主流となったと言っても過言ではないSSDですが、こちらも突然死が不安です。

高耐久とは言われていますがやはり2台体制が良いでしょう。

ですが、まだHDDよりもGBあたりの単価が高いためあえてSSD2台体制のバックアップを取る必要性がないとも言えます。

 

クラウドストレージに活路を見出してみる

細々としたファイルならドロップボックス等が便利か?

クラウドストレージはそれらを提供している企業が厳重なバックアップをしているため、むしろ個人よりも強固かもしれません。

ドロップボックスなら月額1,000円ほどで1TBの大容量スペースを得られるため「毎年HDDを買い換えるようなもの」と思えば同じ位のコストでしょう。

しかし動画ファイルなど容量が大きいファイルだとアップロードもダウンロードも時間がかかるため、すぐ見たい場合にストレスとなる可能性があります。

また、固定回線で使い放題ならともかく制限のある通信回線を使っている場合は使い勝手が悪いですよね。

 

クラウドストレージに上げる場合、写真のような細々としたファイルなら有用だと言えそうです。

 

記録メディア以外にも気をつけなければならないリスク

火災や震災による破壊、水没など

せっかく信頼性のあるメディアや2台体制のバックアップをしていても、それ自体が破壊されては一瞬で終わります。

そのリスクとしては主に火災や震災でしょう。

または人災もあるかもしれません。(子供がイタズラして壊したり、あなたの秘蔵データ(過去の栄光)を発見し怒り狂った身内が破壊してくるかもしれません)

となると必要になるのは耐火・耐水・防犯に優れた金庫です。

 

メディアはそこまでかさばらないので立派なものではなく、必要最低限の性能を備えた簡易的な金庫で十分でしょう。


エイコーEIKO 耐火・防水プロテクターバッグ2017 bc4183

 

まとめ

最強の記録媒体は使用スタイルによって変わる

  • 数年ほったらかしなら長期保存光ディスク
  • 頻繁にデータにアクセスするならHDDの2台〜体制
  • 大きなデータじゃないならクラウドストレージもアリ

これらにプラスして火災・震災・人災対策を講じておけばある程度安心は得られるはずです。

ぜひ参考にしてみてください。

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